沿革

いちばひとすじ。創業から100年余
いちば ひとすじ。
 創業から100年余

草創期

1913
(株)長野青果市場として創業(株)長野青果市場として創業
1965
長野市若里の市場団地に移転長野市若里の市場団地に移転
1967
長野中央青果(株)と合併長野中央青果(株)と合併

基盤確立期

1972
輸入フルーツセンター建築
1975
中野支社設立中野支社設立
1980
長印青果流通センター(冷蔵庫)建築
1981
丸果松本中央青果(株)と業務提携
1986
長印小諸市場(株)発足
長印飯山中央青果市場(株)発足
1988
社名を「株式会社長印」に改称
現在の場所(長野市市場3-1)に本社を移転本社移転

拡大期

1989
(株)長印松本合同発足
中野支社を新築移転
1993
佐久支社設立佐久支社
1994
東日本最大級のバナナ熟成庫(バナナセンター)新築移転
2001
長野通商 カット加工事業開始
2002
(株)長印須坂青果市場設立
関東営業所開設(埼玉県久喜市)(株)長印須坂青果市場
2003
長印市川青果(株)設立長印市川青果(株)設立
2006
(株)長印須坂青果市場新築移転
(株)長印長野松本ホールディングス創立
(22年に(株)長印ホールディングスに改称)
(株)長印ながのファーム設立ファーム
2009
松本支社設立松本支社設立

発展期

2012
長印船橋青果(株)設立長印船橋青果(株)設立
2013
(株)長印須坂青果市場にて第一プロセスセンター竣工第一プロセスセンター
2014
(株)長野通商カット野菜部門を分離独立、6次産業化総合
事業計画認定を受け、(株)フレッシュベジ加工を設立(株)フレッシュベジ加工
2015
(株)長印ホールディングスを(株)長印に統合
長野県連合青果㈱との共同持株会社
(株)R&Cホールディングス設立
2018
(株)長印須坂青果市場にて第二プロセスセンター竣工
2019
長印船橋青果(株)に長印市川青果(株)を統合

長印のシンボルマーク

長印シンボルマーク

長印のイニシャルであるCJを図案化したもので上方に向って無限にのびていく当社の姿勢を表現しています。
また当社のシンボルカラー赤、緑、藍はそれぞれ太陽、大地、水の象徴であり、これは青果物のみならずすべての生物、動植物の生れ産する根源を意味しています。
なお三色の定義・派生意義は当社の経営理念にも通じています。(株)長印